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スタジオズブリ作品レビュー5
ペド戦記(2006年作品)


『ペド戦記』は同名の官能小説に新解釈を加えて映像化したアダルトビデオである。


児童ポルノ禁止法(児ポ法)によって人々(ロリコン限定)の顔から笑顔が消えてしまった暗黒の時代・・・。
人々(ロリコン限定)から『賢人』と呼ばれる論客ペド(ペドロフィリア:幼児性愛癖の意)は、児ポ法を廃止させる手段を探る旅の途中、心に闇(特殊なフェチ)を抱えて悩む少年アナルンに出会い、共に旅をすることに。

2人は「女陰(ホト)タウン」にたどり着く。
そこは大きな町で、多くのロリータものAVが取引されていた。しかしそのどれもこれもが、童顔の熟女がブルマをはいて〇〇ちゃん16歳とか言っている「まがい物」ばかり。
行き交う人々(ロリコン限定)の顔にも暗い翳がさしていた。

町の中をさまよう2人は顔にやけどの跡のある少女エグーに出会う。
「そのやけどの跡、その年齢。ビンビン来る!すごくフェティックだ!君は最高の素材だよ!」
と力説するペドとアナルン。

果たして彼らはエグーをスカウトして世界(ロリコンたちの)を救う作品を制作することができるのか!?


時代のあだ花たる幼女性愛癖たちに贈るレクイエムとも言える名作。
一度は目を通すべきであろう。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

コメント
この記事へのコメント
 グーグルで検索すると死ぬほど出てくると聞いたことがあるぞ、ペド戦記。
 皆、思うことは同じと云うことか。
2006/08/25(金) 23:55:25 | URL | K #-[ 編集]
まあそうだろね。
2006/08/26(土) 18:22:14 | URL | 鬼畜 #-[ 編集]
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