鬼畜house
不道徳なお笑いテキストサイト
獣姦愛好会/その後
当サイトにて以前紹介した獣姦愛好者の集い獣姦愛好会であるが、先日、驚くべきニュースが飛び込んで来た。


なんと、会長の伝説の男ことザッツ石松氏が脱会したというのだ。


会員から信仰に近い信頼を得ていた石松氏。
一体、彼の心中にいかなる変化があったというのか。
私は早速、石松氏に電話によるインタビューを決行した。




─連絡を受けて大変驚きました。獣姦愛好会を脱会したというのは本当でしょうか?

「ああ、もう獣姦は卒業だね
会員の中には『動物愛護団体の過剰な妨害に嫌気がさしただけだろう』なんてことを言う奴もいると思う。
しかし、それは正しくない。
俺が獣姦愛好者であるという以上に、動物が好きな男だったというだけの話だ。
動物の意思を奪い、強制的に性交を行う『獣姦』という行為そのものに以前から嫌悪を抱いていたんだ。それがとうとう我慢できなくなった。だから、俺は会との接触を断ったんだ。」

─そうですか、残念です。今後、どのようにしていこうというようなビジョンは何かお持ちですか?

「さっきも言ったが、もう獣姦はコリゴリだ。
これからは動物たちとの自由恋愛で行くよ。」

─自由恋愛ですか?

「ああ、これからは動物たちの意思を尊重する。
君たちが恋人に優しく声をかけるのと同じように愛を囁き、君たちが恋人にするように体に触れ、その結果愛で結ばれるのが自然だと思うんだ。
かつてエジソンをもしのぐと言われたニコラ・テスラも晩年一羽のハトを恋人として愛したというだろ?アレだよ。」

─それは性交も行うということですか?

「もちろんじゃないか。君も恋人とは愛に溢れたセックスをするだろう?だから、俺もそうする。実に自然だ。
(※ 『モトカノ』のラマの話は割愛)
例えば、今の俺の恋人はイルカなんだが、イルカはいいぞぅ。一緒に過ごしていると自分から擦り寄ってきて、自分の性欲をストレートに伝えてきてくれる。
そこで俺は彼女を満足させるために浅瀬に移って愛の営みを始めるわけだが。」

─彼女というと、そのイルカはメスなんですね?

「そうだね。オスイルカのセックスは乱暴で、俺に対する愛を感じられなかった。
そこのあたりは人間同士と変わらない。セックスの根本というのは愛なんだから。
イルカのチンポはビール瓶よりも大きいんだぜ?俺のアナルにどうやって入れるんだっつーの(笑)
これからイルカと付き合いたいという人に、一言アドバイスを贈るとすれば、『オスはやめておけ』これだけしかない。
仮にアナルに入れることができたとしても、射精の勢いだけで内臓を痛める可能性があるからな。
イルカは男女の判別がしにくいんだ。一見、どちらもメスに見える。だから、恋人を探す前に見極めができるようによく勉強するべきだ。」

─そうですか。今日はありがとうございました。彼女といつまでも仲良くできるよう、祈っています。

テーマ:ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ - ジャンル:日記

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